レメディには、
繊細なエネルギー情報が記憶されていますので、
次のようなことに気をつけて保管することが重要です。



レメディ写真113


    直射日光にさらさない。

    高温や低温の場所に保管しない。できるだけ0-38℃の間に保つこと。

温度に関しては、65℃まで温度を上げて保管したレメディを投与して何ら問題がなかったとする報告例もある一方で、
49℃で影響が出始めるとする研究報告もあります。

また低温下でのレメディ活性については、レメディを氷点下に凍結することで活性が失われる可能性もあるために、冷凍しません。

4℃では問題が無いとされていますが、冷蔵庫内は電磁波が強いために、レメディ活性に影響を与えるといわれていますので、保管場所としては適しません。

  強い電磁波や磁気の発生する機器の近くに置かない。主に携帯電話やコンピューター、テレビ、電子レンジなどの近くに常備しない。

電磁波は、50Hzの電磁波を15分間レメディに曝露する実験がありますが、エネルギー活性が破壊される可能性があると報告されています。

   精油や香料、匂いの強いハーブなど、強い香りのするものとは一緒に保管しない。また、ホメオパシーのレメディの一つであるCamphorのように、他のレメディの作用を打ち消すレメディもあり、その場合には他のレメディ保管箱とは別に保管することもある。

    激しい音からも影響を受けることが示唆されているので、長期間の保存では、ロックやヘビメタなどの激しい音楽をかけるスピーカーの近くもさけること。

 

補足:
強い精神的な動揺や激しい怒りの中にある人がレメディボトルを手にすることで、
その中に含まれるレメディの波動がある程度変化する可能性があると考える人もいます。



文責:森井啓二

 



引用